路地裏のトッシィ とは

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路地裏のトッシィ 取扱説明

路地裏のトッシィとは?1539064169524

自称”モダン・クラウン”
クルマ屋で身の丈、道化で夢を叶える。

どうやら、人に喜んでもらうことをする方が、
自分の為になるようで。

生業は”何でも屋”
何か思い当たれば、2秒でお伝えくださいませ。

柵に身を委ねずに生きて行きたい!

※クラウン=道化師
料金表などは下の方にあります。

プロフィール

こちら、私の販売当初の記念写真。
イベントや路上に求められたい。活動場所が好物です。
根が真面目で、極度の人見知りという正体に気付いたのは、
クラウンを初めて3年目のころ。
どおりで、立ちはだかる壁が高いわけだ。
人と仲良くなるのが苦手なのに、なぜクラウンを続けるのか。
という永遠の謎の答えは、寂しいから?

経歴

2011年4月 はじめの一歩でトリップをする※トリップ=つまづく

Jpeg

工業大学の機械科を卒業し、学べば学ぶほど本当に機械が好きなのか?
という哲学にふけるようになる。
そして就活、大学推薦、大手の面接の日、
ホテルで寝坊するというクラウニングを経験。
※クラウニング=クラウンが行う、ものごとが上手く行かない出来事

2015年10月 二歩目のトリップ

ディーラーの営業マンとして、会社と自分の間の摩擦力の強さを測定。
結果、硬度十分と判断し退社。
井の中のトッシィ、大通りを知らず。クルマ屋開業。
大通りの摩擦力に耐えるため、ダルマとなる。
※ダルマ=手も足も出ないの意

2017年5月 三歩目のトリップ

トッシィ 第20回高槻ジャズストリート大通りを知り、身の丈を測定させられる。
刻一刻と底を尽く財産+やりたいことの見つからないトッシィ
=がむしゃらに活動する
参加したボランティア。クラウンという仕事との出会い。
明らかにつまづきそうな仕事。失うものが見当たらない。
業界参入。路地裏のトッシィの名前の由縁。

幻の0歩目を経て、第一歩。

何も学ばず、親友の結婚式で、見様見真似のショータイム。永久に封印します。
そして、名古屋でクラウン入門講座を受け始めたころ、路上デビュー。怖くて誰も知らない北海道まで行く。
バーで知り合った方のご縁で、現場経験をたくさんいただく。
そのつながりで、現場を頂く。そのつながりで、車が売れる。
全ては周りの人のお陰様であることを、思い知らされる。
名刺の裏の言葉のバックボーンです。